​ニューボーンフォトって何?

 

広く知られるようになってきたニューボーンフォト。

海外では当たり前のように撮影されています。

赤ちゃんが生まれたらニューボーンフォトを撮影し、

親戚や友人にポストカードを送り出産報告をする。

日本のお宮参りのような風習です。

ニューボーン撮影とベビーフォト違いは

生後どのくらいの撮影になるかということです。

ベビーフォトは生後3ヶ月ごろの撮影が多いですが、

ニューボーンフォトは生後14日以内の撮影です。

本当に生まれたばかりの撮影になるんですね。

よく見るニューボーンフォトの写真って

ラップで巻かれていたり

まん丸のポージングになっていたり。。

ママのお腹と同じような丸く包まれた状態は

赤ちゃんがより安心してくれるポージングになります。

生後間もない赤ちゃんは私達大人よりも

骨の数が多い分ママのお腹にいた頃の

ポージングを再現できるのです。

ニューボーンフォトの良さは

ママのお腹にいたころの姿が再現できるだけでなく

”お子様の人生の始まりの写真”

だと思っています。

写真ってその時の記憶が

ママが家事や育児で大変な時。

仕事で疲れているとき。

お子様と一緒に過ごすおうちの時間。

お子様が成人を迎えた時。

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